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2010年04月22日
2010年06月 戦略MQ会計セミナーを開催します
【2010年06月 戦略MQ会計セミナーを開催します】
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■□ 戦略MQ会計・DC・マトリックス会計
■□ 社長のための会計学 【 マトリックス通信 】
■■ 臨時号 2010/04/22
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■「利益が見える」戦略MQ会計!
○利益がどうして見えるんですか?
○利益が見える(読める)ってどういうことですか?
○そもそも、利益って何ですか?
本屋に行けば「よく分かる決算書入門」のような本が山積みです。
では、
○会計が分かると経営が良くなるのでしょうか?
○決算書が理解できると利益を増やせるのでしょうか?
決してそんなことはありません。
決算書をいくら分析しても利益は増えないのです。
なぜなら会計は「後処理(後始末)」だからです。
重要なのは
○この先どうする?
○明日からどうなる?
です。
■では、ここで【問題】です。
次のような会社があります。

この会社の赤字を解消し、5円の利益を出すには
どうすればいいでしょうか?
■これまでの会計では、
○売上を上げる
売上を3.8%アップすると・・・
○原価(原価率)を下げる
変動費率を1.5%下げるだけで・・・
○固定費削減
経費一律4%カット!
これが限界でした。
しかし、MQ会計を使えば、
いろんな利益アップのアイデアが広がります。
会計の常識はMQ会計では通用しません。
経営を会計の常識で考えてはいけないのです。
■「売上を伸ばせ!、経費を減らせ!、利益率を上げろ!」
でいいんですか?
「売上を増やすと利益が増える?」とはかぎりません。
経営の実態をとらえ、この先の利益を読むための
『実践!利益が見える戦略MQ会計講座』を
下記の日程で開催します。
◇ 2010年06月04日(金)【山形】
◇ 2010年06月15日(水)【大阪】
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┃┣┳┳┓━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃┃┃┃┃
┃実践!┃ ★☆ 利益が見える戦略MQ会計 ☆★
┗┓ ┏┛
社長が知りたいのは
「明日からどうなる! この先どうする?」
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経営者の方にかぎらず、税理士の方も大歓迎!
ぜひ、ご参加ください。
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◆ 【セミナー内容】
社長が本当に欲しい経営数字はこれだ!
経営者が見なければならない、儲けるための真の経営情報と使い方
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◎「売上を上げろ!経費削減!利益率アップ!」でいいんですか
◎ 利益ってなに? 儲けってなに?
◎ 経営は率で考えてはいけない
◎ 科学的経営、戦略的経営の本当の意味
◎ 社長のための戦略MQ会計入門
◎ 売上高が10%ダウン! さあどうする?
◎ 売上を作るのは社長の仕事(売上の作り方、アイデアの作り方)
◎ 会計の常識が儲ける発想の邪魔をする
◎ 月次決算は経営に使えない
◎ 社長は絶対にやりたくなる「○○決算」
◎ 利益が見える原価計算(儲けるための原価計算入門)
◎ 原価を下げると利益が増える?! は大間違い!
◎ 会計の常識で原価管理をすると、、、
◎ 明日からどうする?!・・・この先の経営を予測するカラクリ
◎ これはスゴイ! 利益感度分析
◎ 超カンタン 経営計画作成入門
◎ 質疑応
※会場によって内容が一部変更になる場合があります。
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◆【山形会場】
2010年06月04日(金)
詳細は ⇒ http://www.its-mx.co.jp/mxkaikei/a9_0_2010-02.php
─────────────────────────────────
◆【大阪会場】
2010年06月15日(火)
詳細は ⇒ http://www.its-mx.co.jp/mxkaikei/a9_0_2010-03.php
─────────────────────────────────
■セミナーに参加できない方のために
★戦略MQ会計が始めて、
という方には、「儲けるための会計入門編」です。
MQ会計とはどんな会計なの?
マトリックス会計って何ですか?
お申し込みはこちらから
⇒ http://www.its-mx.co.jp/mxpro/b7_1.php
★『利益が見える戦略MQ会計』早くも【重版】
これまでの会計の常識をくつがえす、
「儲けるための会計の本」の登場です。
⇒ http://www.its-mx.co.jp/toiawase/book12.php
★実践!戦略MQ会計【業種別編】
自社の決算書からMQ会計表を作成して
本当の収益構造を分析したい!
という方はこちらをご覧ください。
社長自身で会社のMQ会計表を作成するためのツール
詳しい作り方とその解説が載っています。
⇒ http://www.its-mx.co.jp/mxpro/b9_1.php
-------------------------------------------------------------
※【 マトリックス通信 】バックナンバーのご案内
http://www.its-mx.co.jp/magazine/backnumber/backnumber2.php
▼ご意見、ご感想をドシドシお寄せください。次回もお楽しみに。
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【発行元】株式会社アイティーエス http://www.its-mx.co.jp/
【発行責任者】宇野 寛 uno@its-mx.co.jp
【メルマガ登録・解除は】 http://www.its-mx.co.jp/magazine/melmaga.php
【ご意見・ご感想・ご質問は】uno@its-mx.co.jp
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※知人・友人への転送、社内での回覧はご自由にどうぞ。その際は全文を
改変せずにご利用ください。
投稿者 ITS : 00:00
2010年04月15日
会計データを経営に活用する上でやってはいけない「あること」とは?
【会計データを経営に活用する上でやってはいけない「あること」とは?】
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■□ 戦略会計・DC・マトリックス会計
■□ 社長のための会計学 【 マトリックス通信 】
■■ Vol.236 2010/04/15
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★☆ 実践!利益が見える戦略MQ会計セミナー ☆★
<< 6月に大阪で開催決定!>>
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◎残念ながら、いかに優秀な経営者といえども、
決算書の数字そのものからは、
どんな手を打ったらいいかは、わかりません。
◎社長が本当に欲しい数字は、これだ!
経営者が見なければならない、儲けるための真の経営情報と使い方
◎6月4日(金) 山形・先着20名様限定
詳しくは ⇒ http://www.its-mx.co.jp/mxkaikei/a9_0_2010-02.php
◎6月15日(火) 大阪
詳細は近日中にホームページでお知らせします。
もう暫くお待ちください。
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■今週は、
日々の会計データを「経営情報」として活用するために
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
やってはいけない【あること】に焦点を当てたいと思います。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
会計人から見ると、、、
「なに? それはけしからん!」
と思うようなことかもしれません。
しかし、拙著『利益が見える戦略MQ会計』でも紹介しているように
これまでの会計の常識は、
~~~~~~~~~~~~~~~~~
経営(儲けるため)には役に立たないことの方が多い
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
のです。
会計の常識は経営の非常識、
やってはいけない【あること】とは、、、
-------------------------------------------------------------
■日々作成している会計データを、
◎経営情報として活用したい、
◎前月までの経営状況を数字で確認したい
と思っている経営者は多いはずです。
そして、
「前月までの経営結果(月次決算書)を早く見たい」
と思うのは自然な感覚です。
■あるとき、
最新の月次試算表を見ていた社長が、
【違和感】を感じました。
先月の売上が思っていたより少なかったのです。
そこで経理部長に確認します。
「月末に納品したあの物件は
売上に計上されているのかね。」
■前月の「得意先別売掛金残高の合計」が
「月次試算表の売掛金残高」と一致していることを
確認している経理部長は、
絶対の自信があります。
「社長、先月の売上高は正しく集計されています。
間違いありません。」
「そうかね。
でも、もう一度調べてくれたまえ。
あのB物件の売上800万円とR物件の600万円だ。」
■しばらくして経理部長が戻ってきました。
「B物件とR物件についてですが、確認したところ
当月になってからの日付で納品請求されています。
したがって先月の売上高には含まれていません。」
「では、仕入れはどうなっているのかね。」
「業者からはまだ納品請求書が来ていませんので
先月の仕入れには計上されていません。」
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■経理部長との【こんなやりとり】、
もしかしたら、月初めの経営会議で行われているのかもしれません。
しかし、経理部長あるいは会計事務所にまかせっきりの社長は
月次の試算表から【違和感】を感じることができません。
ましてや規模が大きくなり、経理の作業量も増えてくると
売上集計は事務的になり、
詳しい内容まではなかなか把握できなくなってしまいます。
■今回の、
社長と経理部長のやり取りをまとめると次のようになります。
○社長は、先月自分がかかわっていた物件の売上が
利益にどう影響するかがとても気になった。
○月次試算表を見ると、
思っていたより売上が少ない。
そこで経理部長に内容を確認した。
○経理部長はそんな事情がわからないので、
【いつものように】事務的に売上高を集計した。
○結果、社長の気にしていた物件の売上は
含まれていなかった。
-------------------------------------------------------------
■このような場合は、
もちろん、売上を再集計し、
最新の月次試算表は即座に作り直さなければなりません。
売上の誤りを翌月で修正していたのでは、
試算表は経営に使えないからです。
■ではこれを、
税務会計で考えた場合にはどうなるのでしょうか。
結論は、
税務署へ提出する決算書は【どちらでも良い】のです。
税務署は決算期内に売上が計上されていれば
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
今期に納める税額には影響しないのでどちらでも良い
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
つまり、
前月の売上金額を修正して月次試算表を作り直そうが、
前月の試算表はそのままにしておいて当月の売上高に追加しようが、
【どちらでも良い】のです。
■ではもし、
社長であるあなたが
【3ヶ月後】に気が付いたとしたら
3ヶ月前に遡って
試算表を直させますか?
それとも、
そのままにしておきますか?
注)経理部では、そもそも「売上集計の誤り」という認識がないので
当然、翌月の試算表では売上高に計上されています。
■会計の世界では、昔から
「帳簿は遡って修正してはいけない」
つまり【やってはいけない】
という「決まり」がありました。
一旦帳簿を締めた後に、誤りに気付いた場合は、
二重線で訂正し、訂正者の訂正印を
押さなければなりませんでした。
もちろん、
【手書き】で帳簿を付けていた時代の話です。
多くの会計人は、今でもこの方法を守っています。
コンピュータ会計の時代になって【も】です。
遡って修正ができないのを【売り】にしている
会計ソフトもあります。
税務署に対しては【とても良い印象】を与えるかもしれません。
しかし、
社長であるあなたが
経営情報として活用する場合には、、、
と、考えた場合には、
はたしてどうでしょうか。
■近日中に、
会計データを経営情報として活用するための
「データの直し方(仕訳の仕方)」特集を行います。
ご期待ください。
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★『利益が見える戦略MQ会計』早くも【重版】
これまでの会計の常識をくつがえす、
「儲けるための会計の本」の登場です。
まだお読みでない方は、こちらからお買い求めいただけます。
⇒ http://www.amazon.co.jp/gp/product/4761266538?ie=UTF8&tag=itsmxcojp-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4761266538
★実践!戦略MQ会計【業種別編】
社長自身で会社のMQ会計表を作成するためのツール
詳しい作り方とその解説が載っています。
⇒ http://www.its-mx.co.jp/mxpro/b9_1.php
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※【 マトリックス通信 】バックナンバーのご案内
http://www.its-mx.co.jp/magazine/backnumber/backnumber2.php
▼ご意見、ご感想をドシドシお寄せください。次回もお楽しみに。
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【発行責任者】宇野 寛 uno@its-mx.co.jp
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【ご意見・ご感想・ご質問は】uno@its-mx.co.jp
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※知人・友人への転送、社内での回覧はご自由にどうぞ。その際は全文を
改変せずにご利用ください。
投稿者 ITS : 00:00
2010年04月01日
これでは売上は伸びない!
【これでは売上は伸びない!】
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■□ 戦略会計・DC・マトリックス会計
■□ 社長のための会計学 【 マトリックス通信 】
■■ Vol.235 2010/04/01
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★☆ 実践!利益が見える戦略MQ会計セミナー ☆★
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◎残念ながら、いかに優秀な経営者といえども、
決算書の数字そのものからは、
どんな手を打ったらいいかは、わかりません。
◎社長が本当に欲しい数字は、これだ!
経営者が見なければならない、儲けるための真の経営情報と使い方
◎6月4日(金) 山形・先着20名様限定
詳しくは ⇒ http://www.its-mx.co.jp/mxkaikei/a9_0_2010-02.php
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■今週は、
「売上がなかなか増えない」
と、考えている経営者の方たちに
ぜひ読んでもらいたいと思います。
ある地方都市に行ったときのこと。
仕事が終わって、
繁華街をぶらぶらしていたときのことです。
書店の看板が目に入りました。
東京にも店舗を出している2階建ての大きなお店です。
入ってみると「ビジネス書は2階」との案内があります。
■2階に上がって本を見ていると
まもなくして閉店の音楽が鳴りはじめました。
時計を見ると午後8時7分前です。
「このお店は8時閉店なんだ」と思いながら、
気に入った本があったのでレジへ向かいました。
ジレには若い女性が一人います。
私が近づくなり、
★このレジはもう締めました。
1階のレジへ行ってください!
■なんと、彼女は「無表情」で「機械的」、
そして命令口調です。
時計を見ると8時5分前です。
「あ、そうですか」と言いながら1階へ降りようとしました。
しかし、
なんか、合点がいきません。
すぐさま彼女のところへ戻り、
「あなたのその言い方はお客様に対して
失礼ではありませんか。」
「役所の役人から命令口調で言われているようですよ。
それにまだ閉店まで5分もあるじゃないですか。」
■彼女の対応は、、、
唖然とした表情で、
何も言おうとしないのです。
もしかしたら、今まで注意されたことがないのかもしれません。
そして、
「今日最後の客はホントに嫌な客だったなぁ」
と思うかもしれないのです。
これ以上言ってもしょうがないので
1階へ向かいました。
■ところが1階のレジにいた若い女性は、
2階の彼女とは対照的に
とても明るい雰囲気なのです。
2階の女性とは全然違います。
おそらく、その表情や言葉使いは、
心の底から湧き出てくるのでしょう。
自分から進んでやっている、という感じです。
お金を払いながら、
☆2階のレジにいる子はとても愛想が悪いですね。
まるで役所から指図されているようでしたよ。
★それは大変申し訳ございません。
■書店を出たあと、
食事ができるところを探しながらぶらぶらと歩いていると、
駅前に出ました。
ちょうどビヤホールがあります。
「生ビール大ジョッキ735円」
これは安い! さっそくなかに入りました。
■若い女性がメニューを持って来ました。
★ご注文は何になさいます?
☆では、黒の大ジョッキをひとつお願いします。
★何か一品ご注文ください。
☆じゃあ、先にビールを持ってきてください。
その間に決めておきますから。
★ビールだけでは困ります。
一品は一緒にご注文ください。
■なんと、彼女の言い方も無表情で機械的、
そして命令口調なのです。
お腹がすいていたので、
☆では、○○をひとつお願いします。
★○○はなくなりました。
☆・・・
では、XXをお願いします。
★XXは品切れです。
☆XXもないんですか。じゃあ△△は?
なんと△△もないようです。
先ほどの書店の女性のこともあるので、
ここは【冷静】に、
☆じゃあ何があるんですか?
★から揚げとポテトならあります。
■なんとこのビヤホール、
食事のメニューが結構載っているにもかかわらず、
ほとんど売り切れだというのです。
から揚げとポテトしか無いのかよ! と思いながら、
☆このお店の閉店は何時ですか?
★10時です。
☆まだ8時過ぎなのに、何も食べるものがないんですか。
★・・・
「申しわけございません。あいにく、、、」くらい言えよな!
と思いながら何も頼まずにこの店を出ました。
しょうがない、今日はホテルへ帰ってコンビニ弁当だ!
■本屋の店員といい、ビヤホールの女性といい、
お客に対して
「申し訳ございません。」とか「すみません」
というような言葉を知らないようです。
はたしてこれは「社員教育、、、」
などというようなレベルの話でありません。
個人の感性の問題なのでしょうか。
このような対応しかできない社員を店においておけば、
少なくとも
◎【売上を減らす要因】
もしくは、
◎【売上を増やさない要因】
であることは間違いありません。
■もしかしたら、
「それなりの経営者」には
「それなりの社員」が集まってくるのかもしれませんね。
それにしても立て続けに、、、
この街の若い女性は、、、
この街の女性だけが、、、特別、、、?
けっしてそんなことはありません。
山形だって同じですから、、、(^^;
なんともスゴイ「ある日の話」でした。
■次回は、
日々の会計データを「経営情報」として活用するために
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
やってはいけない【あること】に焦点を当てたいと思います。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
会計人から見ると、、、
「なに? それはけしからん!」
と思うようなことかもしれません。
しかし、拙著『利益が見える戦略MQ会計』でも紹介しているように
これまでの会計の常識は、
~~~~~~~~~~~~~~~~~
経営(儲けるため)には役に立たないことの方が多いのです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
◎会計の常識は経営の非常識、
やってはいけない【あること】とは
お楽しみに!
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★『利益が見える戦略MQ会計』早くも【重版】
これまでの会計の常識をくつがえす、
「儲けるための会計の本」の登場です。
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★実践!戦略MQ会計【業種別編】
社長自身で会社のMQ会計表を作成するためのツール
詳しい作り方とその解説が載っています。
⇒ http://www.its-mx.co.jp/mxpro/b9_1.php
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※【 マトリックス通信 】バックナンバーのご案内
http://www.its-mx.co.jp/magazine/backnumber/backnumber2.php
▼ご意見、ご感想をドシドシお寄せください。次回もお楽しみに。
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【発行責任者】宇野 寛 uno@its-mx.co.jp
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【ご意見・ご感想・ご質問は】uno@its-mx.co.jp
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改変せずにご利用ください。
投稿者 ITS : 00:00