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ITSは、宇野寛(うのひろし)が『マトリックス会計』を広く普及させる目的で、
  2001年に設立しました。
  マトリックス会計とは、経営者のための「ヘッドライトシステム」です。
  「コンピュータ会計」本来の目的である、「シミュレーション」を
  整合性を保ちながらわかりやすく実践できるシステムです。

代表の宇野寛は、もともと工業デザイナー志望、東京のメーカーに就職。
  退職後山形に戻り、会計事務所に13年間勤務しました。
  その後、コンピュータソフトウェア会社を設立。会計とコンピュータの知識を活かして
  『マトリックス会計MxPro』を3年半をかけて開発、製品化に成功しました。
  2009年11月に、正式に特許が認められました。

 

会社名
株式会社 アイティーエス
設立 2001年 6月
代表者
代表取締役 宇野 寛
所在地
〒990-0057
山形県山形市宮町4-9-5
TEL
023-615-2229
FAX
023-615-2406

2009年11月
マトリックス会計システム【特許取得】
2005年1月
日本最大級のベンチャーマッチングイベント
ベンチャーフェア JAPAN 2005 に出展しました。
[関連記事] 山形新聞 2005年1月26日(水)発行
2004年 9月 山形新聞に記事が掲載されました。 2004年9月23日(木)発行
2003年11月
山形しあわせ銀行産業振興基金の第8回ベンチャービジネス奨励賞を受賞しました。
[関連記事] 山形新聞 2003年11月28日(金)発行
2003年 6月
山形県より中小企業経営革新支援法に基づく経営革新計画の承認を受けました。
[関連記事] 日本経済新聞 2003年6月13日(金)発行
[関連記事] 山形新聞 2003年6月18日(水)発行
2002年 4月
OBC勘定奉行対応マトリックス会計システムの開発を開始。

 

 

 

 

 

取締役、幹部および一般社員対象の社内セミナーや
  各種組合、団体向けのMQセミナーも行います。

  内容、時間は打合せの上、調整いたします。

  これまでに行った、実践!戦略MQ会計【公開講座】
 

 

 

企業へ、戦略MQ会計を導入し、利益アップのお手伝いをします。

  ご依頼があれば「決算分析」も行います。
  従来のような比率分析などによる経営分析ではありません。
  MQ会計表を使って、本当の収益構造をあぶりだします。

  何のために分析を行うのか?
  それは、経営者の方たちに「自社の企業の現実」を知ってもらうためです。

  対策はそれからです。その上で、
  日次決算あるいは月次決算、そして必要であれば部門別管理などを提案します。
 

   

 

現在行っているコンピュータによる販売管理、
  納品書や請求書の作成、売上や粗利の集計で終わっていませんか。

  販売管理のデータには、MQ最大化に必要な
  「得意先別 、地区別、担当者別、分類別、製品(商品)別、そして数量Qや金額の情報」
  が、含まれています。まさに宝の山です。

  多くの企業は、せっかくの情報(宝の山)を活用し切れていません。
  この先の戦略には、「過去の情報分析」は必須です。
  MQ最大化のためには、過去のデータベースの蓄積の仕方がとても重要になるのです。

  2年分から3年分を分析してみると、企業の収益構造の本質が見えてきます。
 

 

 

この先のアイデアを考えるのは、社長の大きな仕事のひとつです。
  そして 「紙で印刷された情報」は、カネ儲けに活用できません。

  コンピュータが得意な部下に任せるのもいいのですが、社長や幹部が自らやって
  みてください。

   ◎こうしてみよう!

   ◎いや、これでどうかな?

   ◎そうか!こんなやり方(考え方)もあるんだ!

  コンピュータを使って実践してみましょう。
  この先、さまざまな
儲けるためのアイデアが生まれるようになります。

  エクセルはむずかしという場合でも大丈夫。
  50歳を過ぎた社長でも、「簡単」に使える分析の仕組みを紹介します。

 

 

 

社長の思いを数値するためのお手伝いです。
 
もちろんMQ会計を使って経営計画を作成します。

  しかし、MQ会計では残念ながら利益を創り出す部分までしかできません。
  その先の資金繰りやBS作成はマトリックス会計が最適です。

  とりあえず、MQ会計を使って、来年1年間の本格的な経営計画を作ってみませんか。
 

 

 

小小規模企業がこの先、「儲ける仕組み」を構築する上で、
  経理処理の仕方や流れを診断、ムダの改善や徹底的な省力化をアドバイスいたします。

  経理部隊が「儲けるための会計」を実践する上で、
  社長が本当に欲しい情報を、次々と出せるようにするためのお手伝いです。

  これからの経理は、「経営に使える利益計画や社長が本当に欲しい資金繰り計画」まで
  作成しなければなりません。

  その時間を捻出するためも、これまでの会計処理を徹底的に省力化する必要が
  あります。
 

 

 

企業は「MQ製造装置」です。
  営業、製造、管理、すべてのところでMQが測定できる仕組みを提案します。
  そのために「業務フロー」を作成し、日常の仕事の棚卸をします。
  お金の流れ、情報の流れ、そしてMQの流れが見えてきます。同時に、

   ◎何のためにこの作業をしているんですか

   ◎何のためにこの資料が必要なんですか

  が、わかるようになり、省力化、合理化が図られます。

  一般的に行われているような「インタビューや聞き取り」ではありません。
  参加者が自発的に改善したくなるような仕組みをご提案します。

  詳しくは ⇒ こちらをご覧ください
 

 

 

MQ会計を導入し、全員経営を目指すために、MG(MQ戦略ゲーム)をお勧めします。
  2日間の研修ですが、【効果】は抜群です。

  インストラクターは私、宇野寛です。各企業に合わせた「MQ会計の講義」も
  効果的ですよ。

  詳しくは ⇒ こちらをご覧ください
 
  

 

 

 

上記の内容は、プログラムごとに料金を設定していますのでお問合せください。
  打合せの上、効果的なプログラムをご提案いたします。

 
とりあえず「来てもらって話を聞きたい、あるいは相談したい」という方は、
  私あてに直接メールをください。 ITS 宇野 寛 (uno@its-mx.co.jp) 

  相談は無料です。

  訪問をご希望の場合、私の出張日程に合わせていただければ、
  初回は、午後から半日で3万円(税抜き)です。
 
出張経路から外れる場合には、途中経路から御社までの旅費交通費、
  および宿泊費の実費ご負担をお願いいたします。(別途見積りいたします。)

 

 

 

 

   株式会社アイティーエス 
    山形市宮町4−9−5   

    簡単なお問い合わせはこちらまでどうぞ

    具体的なお問合せは ITS 宇野 寛 (uno@its-mx.co.jp) までメールでお願いします。無料です。

    報酬料金については、内容をお尋ねしてからお見積りいたします。ご了承ください。

 

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